和の美、佇まい、自然の温もりを感じて
唐破風の玄関を入ると、一瞬にして時の流れをさかのぼってしまったかのような空間が広がります。
懐かしささえ感じるような古く大きな柱時計は止まったまま。セピア色の風景の中に、生け花の彩りだけが鮮やかに映える。あわただしく過ぎていく日常から、ひとときの開放を試みてはいかがでしょうか。
唐破風の玄関を入ると、一瞬にして時の流れをさかのぼってしまったかのような空間が広がります。
懐かしささえ感じるような古く大きな柱時計は止まったまま。セピア色の風景の中に、生け花の彩りだけが鮮やかに映える。あわただしく過ぎていく日常から、ひとときの開放を試みてはいかがでしょうか。
━若女将の日記
旅館の日常で改めて再発見したことや、感じたことを日記でつづっていきます。
7月29日 雨のち曇り 「うちのカメ達」
7月23日 大暑養老の滝へ行きました
━千歳楼を掲載いただいた冊子について
これまでいくつかの本でご紹介いただきましたが、まとめておりませんでした。少しずつですがご紹介していきます。
本館をご掲載いただいた冊子